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なんとケニー・オメガもWWEからオファーがあった!『昨年だけで3回話があった』しかし新日残留決断

   


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なんとケニー・オメガもWWEからオファーがあった!『昨年だけで3回話があった』しかし新日残留決断

KennyOmega

先日の2.14長岡大会で、まさかの棚橋弘至を撃破する大金星で新IWGPインターコンチネンタル王者となったケニー・オメガ。

バレットクラブを引っ張っていたAJスタイルズがWWEと契約し、ドク・ギャローズとカール・アンダーソンも長岡大会で「ここを去る」と宣言し、ROH日本興行がラストと見られている。

そんな中、新リーダーとなったケニーもWWEからオファーがあった事を明かした。

東スポWEBより
世界最大手団体からオファーを受けていたのはこの4人だけではない。

ケニーも「去年だけでも3回くらい話があった」と明かす。

それでも遠く離れた異国で戦うことを最優先し、複数年と見られる新日プロとの契約を更新した。

なんとケニーは昨年だけでWWEから3回も話があったという。しかしそれを断って新日本プロレスとの契約を更新したとの事。

これはかつてカール・アンダーソンが『4回もオファーがあった』というのを連想させる話だ。

ケニーは新日本プロレスへの残留を決断。その理由はなんといっても飯伏幸太の存在だ。

現在飯伏は長期欠場中で復帰の目途は経っていない。そんな元パートナーを敵ながら気にしているのは明らかだ。

バレットクラブ新リーダーも、ゴールデンスターの復帰を心待ちにしている。

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