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飯伏幸太『WWEクルーザー級トーナメントは興味ある。最高峰のリングで研究していくのもいい。』

   


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飯伏幸太『WWEクルーザー級トーナメントは興味ある。最高峰のリングで研究していくのもいい。』

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今年4月のWWEレッスルマニア・ウィークに、開催地ダラスにいた飯伏幸太。中邑真輔がデビューしたNXT特番ダラス大会の客席にも姿を現し、WWEのカメラに名前テロップ付きで抜かれ全世界に生中継で紹介された。

そしてNXTのジェネラル・マネージャーのウィリアム・リーガルとも会談。当ブログでも一連の情報をお伝えした。

飯伏幸太もWWEと契約へ

そして飯伏は、WWEの新しいプロジェクト『WWEクルーザー級クラシック』という軽量級トーナメントへの参戦が噂されている。

その飯伏が東スポでこの件についてコメント。

東スポWEBより

 一方、IGF後に参戦が噂される米WWEについては「(今夏開催のクルーザー級)トーナメントは研究材料として興味あります。日本のプロレスを盛り上げたいし(短期的に)最高峰のリングで研究していくのもいいのかな」と明言した。

 その後は「最近、ラダーマッチがやりたい」と唐突に発言したかと思えば、大破した練習用の人形「コンバット」の修理代金をまかなうためなのか、バイト情報誌「タウンワーク」を読みあさり始めるなど不可解な言動に終始。「マスター、太陽、大予言…」とうわごとのようにつぶやきながら帰路に就いた。この人の未来が心配だ。

クルーザー級トーナメントの話ももちろんだが、バイト情報誌「タウンワーク」を読み漁ってるのも気になる。練習用人形維持費により資金難に陥っている様子。

また新日本プロレス福岡大会後、ケニー・オメガ vs 棚橋弘至のラダーマッチが決定した事にも興味を示していた。

現状、WWEクルーザー級クラシックへ参戦、その先は白紙といったところだろうか。

既にWWEクルーザー級クラシックには、ドラゴンゲートの戸澤アキラや、元ノアのザック・セイバー・Jrの参戦が正式決定している。

飯伏が参戦したEVOLVEでも同トーナメントの予選が開催され、そろそろ出場メンバーの全容が明らかになりそうだ。

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