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YOSHI-HASHIが同年新日本プロレスの入門テストを受けたSANADAを批判!『お前は負け犬』

   


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YOSHI-HASHIが同年新日本プロレスの入門テストを受けたSANADAを批判!『お前は負け犬』

naitosanadayoshihashi

連日抗争が激化するCHAOSとロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン。

そんな中、この男が噛み付く。

新日本プロレス公式サイトより

YOSHI-HASHI「(※川人に肩をかり、コメントブースに登場)俺は、一つ納得できないことがある。SANADA、お前、俺と2005年、同じこの後楽園ホールで、一緒の入門テスト受けたよな?俺は、新日本に入るのに、3年かかった。お前は、そのあと諦めて、違う団体を受けたよな?そして、今中邑さんとか外出てって、空き家にうまいこと入り込もうとしてるだろ?俺は、それは納得いかねぇんだよ。いいか、SANADA、俺は今日負けたかもしれないけど、俺はこの新日本に3回も受けてきた。俺は、ここに来てから、何一つ折れたことない。まったくだ。お前はな、新日本に来たその時、お前は負け犬だよ。結局ダメでよそ行って、負け犬の状態でここに来たんだよ。それだけだ。負け犬はな、追っ払ってやるよ」

YOSHI-HASHIはSANADAを「負け犬」と挑発。

そう、YOSHI-HASHIとSANADA、そして内藤哲也の3人は、2005年に同じ新日本プロレスの公開入門テストを受けている。

その時に受かったのは内藤一人で、SANADAはその後武藤塾から全日本プロレス入りし、YOSHI-HASHIは3回目の入門テストで新日本プロレス入りを果たした。

ちなみにSANADAが武藤塾で同期だったのがBUSHIであり、全日本プロレスのデビュー戦の相手でもある。そういった縁がある今の選手達。

YOSHI-HASHIからしてみれば「なんで新日本に来てるんだ!?」と不信感を持つのは当然だろう。中邑真輔が抜けて席が空いた新日本と、内藤率いるロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンがオイシイと思って入ったSANADA。生え抜きレスラーとして「気に入らない」と思うのは当たり前と言える。

YOSHI-HASHIは今年のG1クライマックス出場を悲願としており、同じく当然出場候補になりそうなSANADAを叩いておく必要があるだろう。G1に向けてYOSHI-HASHIが上に上がっていくためにも。

この二人、是非ぶつけて欲しい。

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