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内藤哲也が大阪城ホール大会で楽しみにしている2つの事

   


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内藤哲也が大阪城ホール大会で楽しみにしている2つの事

Naito4

昨日発売の今週の週刊プロレス。そこで内藤哲也のインタビューが掲載。

6月19日のドミニオン大阪城ホール大会に向けて、内藤 vs オカダ、ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン vs CHAOSの抗争が日に日に激化している。

そんな中、内藤が大阪城ホールで楽しみにしている事を語った。

週刊プロレス 5/25日発売号より

内藤『俺、オカダに勝ってますから。いままで通りのオカダで来たら結果は両国と変わらない。

現時点では木谷オーナーの来場、お客様の反応、それしか大阪城の楽しみはないですね。

変わらなきゃいけないのは俺じゃない、オカダですから。』

内藤は大阪城ホールで楽しみなのは「木谷オーナーの来場」と「お客様の反応」のみだと豪語。オカダは眼中に無いと言いたげだ。オカダ贔屓のオーナー批判と、内藤にとって思い入れの深い「大阪」という土地。それが今の内藤が気にしている事のようだ。

新日本プロレス・スマホ有料サイトにも自費で加入している内藤は、毎日のオカダの試合後のコメントもチェックしている。

そんな中、オカダは若干内藤のトランキーロ殺法に混乱の泥沼にはまりつつある。

新日本プロレス公式サイトより

オカダ「内藤さんは、よくわからなくなってきました。ま、これだけ(一関大会が)7年ぶりがどうだとか、そんなこと言ってるわりには乱入したり、何がしたいかわからないッスよ。それが内藤さんの言うトランキーロかもしれないですけど、毎回言ってるように、俺はもう焦らなきゃしょうがない状況なんでね。何回でもやってやる」

内藤のトランキーロ殺法とそれをファンが支持してしまっている事で、オカダは何が正しいのか分からなくなっている様子。

まさに内藤のメダパニ殺法全開である。

このままだと大阪城ホールはどうなるのか。

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