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今日の試合でウィル・オスプレイがビッグバン・ベイダーの技を使った理由

   


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今日の試合でウィル・オスプレイがビッグバン・ベイダーの技を使った理由

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今日の大阪大会にて、試合中なぜかベイダーボムから『ベイダー・ターイム!』と叫んでいたウィル・オスプレイ。

私も試合を見ていて『なぜ??』とその理由がわからなかった。

その訳はベイダーのツイッターを見ればすぐ分かった。

それは先日の後楽園ホールでのリコシェ vs オスプレイの動画を見たベイダーが、ツイッターで『これは体操かダンスの動きで、プロレスの方向性として見ていて悲しい。』とコメントしたためだった。

このコメントについて『俺もそう思う!』『いや、それは違う!』とファンの間で賛否両論となっているようで、若干プチ炎上している。

しかしながら当ブログでもコメントしたが、確かに空中戦の妙技はもちろん素晴らしかったものの、その他にも日本スタイルやヨーロッパスタイルを盛り混ぜた、素晴らしい試合の組み立て、そして死闘だったと私は感じた。

ハイフライヤーは必ずと言ってよい程こういった批判を浴びるが、批判を跳ね返す試合でファンを納得させて欲しいと思う。この2人はそれに見合う試合をしたと私は思っている。

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