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7メートルの”ジャイアント馬場”オブジェ登場!ジャーマンを決める姿に今くるよ師匠『どやさー』

   


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7メートルの”ジャイアント馬場”オブジェ登場!ジャーマンを決める姿に今くるよ師匠『どやさー』

baba

突如として京都市役所前に7メートルの”ジャイアント馬場”オブジェが登場した。

京都市役所前では13日から始まった「京都国際映画祭」の16日までの期間中、全長7メートルのジャイアント馬場さんが、車をバックドロップする作品、題して「B—PROJECT “へそで投げろ”」が展示されている。

現場でイベントを行った今くるよ師匠は「どやさー」と感想。

東スポWEBより

くるよは、馬場さんのアートに「どやさー…どーえ?」と絶句。バックドロップの姿勢に「子供さんが見たら絶対に喜ぶと思う。でも、この姿勢、疲れはるんちゃうやろか」と感想を述べた。

 馬場さんとは生前「番組で2、3回会ったことがある」そうで「めっちゃ大きな人。気楽な感じの方で、ものすごいファンの方も多かった」と懐かしんだ。

 作者の現代美術作家・永井英男氏(52)によると、制作には2か月を要したという。「人が生きていく中で直面する様々な出来事に対して、強靱であろうとする人間の精神力をユーモアを交えて表現した」と意図を語った。

永井さんは「馬場さんは私にとって強さの象徴。困難に直面した時の 人間の強靱さを表現したかった」と説明した。

等身大(?)の馬場さんのジャーマン像。馬場さんがジャーマンをしていたかは置いておいて、まさにどやさー!

展示は明日まで。関西の人は是非確認を。

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